| 場所 | 内容 |
|---|---|
| 第80小節 1拍目 | ♭が付与 |
| 第81小節 1拍目 | ♭,ナチュラルのどちらもない |
| 第81小節 2拍目 | ♭,ナチュラルのどちらもない |
| 第81小節 3拍目 | ♭,ナチュラルのどちらもない |
| 第82小節 1拍目 | ♭,ナチュラルのどちらもない |
| 第82小節 2拍目 | ♭が付与 |
| 場所 | Part | 内容 |
|---|---|---|
| p6, 4小節目と6小節目 | Fagotto I, Violoncelli II | 各小節3拍目。Cではなく、Cisが正しい。 (同頁4小節目からD durである) |
| p8, 6小節目 | Clarinetto I | 2拍目。Dではなく、Hであろう。 主旋律を奏しているうち、このパートだけ音が違っており、他のパートよりも音が高く、必然性も感じられない。 |
| p8, 7小節目 1拍目 | Corno inglese | Fis ではなく、F(Doのナチュラル)が正しい。 |
| p26, 2小節目 | Corno inglese | 2拍目冒頭。 Bではなく、Asが正しい。 |
| p33, 1小節目 | Violoncello I (solo) | (見難いので) 2分音符−4分音符−4分休符 |
| p40, 3小節目 | Violini II | 3拍目の最後。 Dではなく、Eが正しい。 |
| 場所 | 内容 |
|---|---|
| p7, 16小節目 | 第3拍の3/3拍目と第4拍の3/3拍目。何れも3度ほど上にズレている。 編曲時または版刻時の、何れにしても単純ミスだろう。 (誤):「As,F」 と「B,F」 (正):「F,Des」と「F,Des」 |
| p7, 17小節目 | 第3拍の3/3拍目と第4拍の3/3拍目。何れも3度上にズレている。 上記同様、単純ミスだろう。 (誤):「B,Ges」 と「B,Ges」 (正):「Ges,Es」と「Ges,Es」 |
(a). V7どちらかが正しく、もう一方が間違っているということも考えられるし、オリジナルでこのままが正しい可能性もある。
(b). V9(第3音省略)